反抗的じゃ2008.10.08 [ Wed ]
1歳7ヶ月の次女。最近、反抗的な態度を見せるようになった。
もともと気が強くて、攻撃的なのだが・・・。
斜め45度に顔を逸らして、唇を尖らして 「ふーん」だって!!
どこで覚えたんだぁ〜と思っていたら、
パパでした。
同じことパパが娘に向かってやっていました。
まったく・・・。
近づく“Blu-ray Discの素晴らしき世界”
次世代DVDの熱いバトルが繰り広げられている今年のCEATEC。HD DVDプロモーショングループが気勢を上げた10月5日、夕方に行われた最後のキーノートで、対抗勢力のBlu-ray Disc(BD)陣営もパネルディスカッションを行った。
「Blu-ray Discが実現する素晴らしき世界」と題されたパネルディスカッションには、Blu-ray Disc Association(BDA)に加盟するハードメーカー/コンテンツベンダーの代表として、ソニー コーポレート・エグゼクティブSVPの西谷清氏、20世紀フォックスホームエンターテイメント シニア バイスプレジデント ビジネス&テクノロジー ストラテジーのローイ・キャネル氏、松下電器産業パナソニックAVCネットワークス社 蓄積デバイス事業・アライアンス推進室長の小塚雅之氏の3人がパネラーとして参加。司会進行を、ITmediaでもお馴染みのデジタルメディア評論家・麻倉怜士氏が務めるという豪華な顔ぶれでBDの現状と将来性が語られた。
冒頭、ソニー西谷氏がBDフォーマットの特徴や規格策定の現状を説明。レコーダー向けのBD-RE、ライトワンスのBD-R、パッケージ向けのBD-ROMと、いずれのフォーマットも順調に規格策定が進んでいることをアピールした。
「すべてのフォーマット策定が年内に決定して、いよいよ来年には商品が登場。話題のBD-ROMパッケージもすでにディスクの製造がスタートしている。BDの大きな特徴が、1層25G
バイト/2層50G
バイトという大容量性。そしてBDとDVD、BDとCDといったハイブリッド化ももちろん可能。ここで重要なのは、BDは片方の面からすべて再生できる点で、コンテンツベンダーは映画や音楽のレーベルなどをディスク面にしっかりとつけることができる。CD/DVD/BDというフォーマットが1枚に収まり、しかも片方面から再生できるという“使いやすさ”もBDのメリット」(西谷氏)
また西谷氏からは、BDA参加企業が9月現在で148社に拡大したことも明らかにされた。
●BDによって広がる素晴らしい世界
“BDの夜明け”まで秒読み段階となった現在、単なる技術紹介ではなく、BDによってどんな素晴らしい世界が広がるのかというスタンスでディスカッションは進められた。
BDの最大の魅力は「ハイビジョン」――、とくれば“Hivision Lover”を自負するこの人の弁が冴えわたる。
麻倉氏は「デジタル放送のハイビジョンエアチェック、映画・音楽のコンテンツパッケージ、生撮りハイビジョンのアーカイブメディア、
ゲーム/PCのプラットフォームと用途が幅広く、すべてが集合している」として、BDがあらゆるハイビジョンエンターテインメントの多様集合体となっている点を指摘する。
麻倉氏:「ここのところBD-ROMが注目されてますが、すでに実用化されているBD-REで、エアチェックの世界が革命的に変わったという実感があります。私はずっと“エアチェックは一期一会”と言ってきています。最近のデジタル放送は本当にクオリティが高いのですが、録画しないと2度と観れない可能性がある。BDにおけるエアチェックのメリットを皆さんに聞きたいですね」
西谷氏:「BDによるエアチェックの最大の利点は、録画したものと放送とがまったく変わらない画質だということ。ディスク容量が少ないDVDレコーダーでは、画質を劣化させて保存している。しかし、HDのコンテンツは決して劣化してはならない。放送どおりの絵が感動を与えるのです」
キャネル氏:「映画のエアチェックという視点でみると、制作者がこういう映像をみてもらいたいというディテールが忠実に出せるのがBDの魅力でしょうね」
麻倉氏:「今後は“ディレクターズ・インテンション”が重要になると思います。映像をフルHDで届けられると、これまでとは違った“制作者の思い”が伝えられるようになる。そのディレクターズ・インテンションをそのままの画質で長時間録画できることが、メディアとして重要になってくるのでしょうね」
●HDDハイビジョンレコーダーは“ストレス製造機”
続いて麻倉氏は、エアチェックにおけるHDDの問題を提起。ハイビジョンの正常なエアチェック環境としては、HDDに録ったものを画質を落とさずディスクに保存できるというのが正しいと指摘する。
麻倉氏:「HDD内蔵ハイビジョンレコーダーは過渡期のもの。新しいものを録るためにHDDのコンテンツを消さなければいけないのは“ストレス製造機”以外のなにものでもない。個人的には、早くHDD内蔵BDレコーダーが出てきて欲しいのですがどうでしょうか」
小塚氏:「当然、HDD内蔵モデルというのは検討しています。BD-ROMの規格が遅れていたので、ROM対応時期とあわせてHDD内蔵BDレコーダーを投入していきたいです」
麻倉氏:「そうするとROMの規格はいつごろ決まるのでしょう? その後、すぐに製品が出てくるのですか?」
小塚氏:「年内にはROM規格がファイナルになるので、明確な時期は今言えませんが、来年早々には製品を出したいです」
●8センチBDメディアで、ビデオカメラもハイビジョン
家庭用のハイビジョンカムコーダー(ビデオカメラ)が登場したことで「自分でハイビジョンを撮る」というニーズも発生し始めている。麻倉氏は次に、生撮りハイビジョンのアーカイブメディアとしてのBDにフォーカスをあてる。
麻倉氏:「現在DVDのカムコーダーが人気ですが、その流れで8センチのBD-REを使ったカムコーダーというのも考えられます。BDなら8センチメディアで何分ぐらい撮れるのでしょう?」
小塚氏:「8センチメディアをBDで作ると1層で7G
バイト、2層で14G
バイトとなるので、放送レベルの画質だったら1層で45分、2層で1時間半の録画が可能。DVDカムコーダーが人気になったのは、録ってすぐにDVDレコーダーで編集したりDVDプレーヤーで再生できるという利便性があったからだと思う。BDの場合はBD-RE/BD-R/BD-ROMの規格が統一されているので、規格が乱立した記録型DVDよりも互換性は高くなるでしょう」
●BD-ROMで観るHD映像はどのくらい素晴らしいか
今年のCEATECでもフルHD対応テレビが展示の中心になっている。来年以降、大画面テレビの主流になるであろう“フルHD”をまさにフル活用できるのがBD-ROMだ。
麻倉氏:「BD-ROMのフォーマット策定がファイナルの段階ということなのですが、具体的には今後どういう動きになるのですか」
小塚氏:「フォーマットはほぼ決まっていて、現在は検証の段階になっています。10年前のDVDの時にいろいろ問題があったので、今回のBDは慎重に互換性などを検証しているところです」
麻倉氏:「いよいよ来年にはBD-ROMが登場するわけですが、BD-ROMの特徴をあらためて教えて下さい」
西谷氏:「高画質・高音質――と、クチでいうよりも百聞は一見にしかずで、実際に体験してもらう方が早いでしょう。その映像を一度見てしまうと、VHSやDVDなどの従来のコンテンツには戻れない。フルHDのディスプレイの能力を最大限に出せるものが今はないですが、それを生かせるのがBD-ROM」
麻倉氏:「BDに関してはHDMIでしか出力しないというアナログ出力問題が一時期話題となりました。これはどうなったのですか?」
小塚氏:「アナログ出力を規制する技術としてはICTという仕組みが導入されており、アナログ出力を制限するような枠組みはあります。これについては、どう使うかを検討中。例えば期間は限定されるがアナログでも出力させるという使い方も可能。メーカーとコンテンツプロバイダーが一緒になって検討している段階」
キャネル氏:「HDでやるなら、HDで徹底してやりたい。HDMIという1つの端子ですべてできてしまうのは、ユーザーエクスペリエンスとしてもいいと思います」
西谷氏:「本気でコピーをしようとするなら、どこからでも取り出してしまうでしょう。それはたぶん偽札を作るよりも簡単かもしれない。信号出力を規制するよりも、ディスクを作成できないようにする技術を作るのも大事」
●(番外)コピーワンス問題の新展開
麻倉氏のCEATECパネルディスカッションで恒例となった「コピーワンス問題」だが、今回もやはりその話題が飛び出した。
昨年のCEATECのBDパネルディスカッションで、麻倉氏が「ブルーレイは大好きだがコピーワンスは大嫌い」とコピーワンス問題を提起したことが業界の大きな話題となった。
その声が届いたのか、先日の総務省情報通信審議会の中間答申にて、下記のようにコピーワンスの見直しが提言された。
「コピーワンスの現行の運用を固定化する必然性はなく、私的利用の範囲で視聴者の利便性を考慮して運用の改善に関係者一体となって対応していくことが必要」
麻倉氏:「エンドユーザーからの抗議の声はけっこう効くのです。以前BSデジタル放送のコピーワンス信号が誤った使い方をされたときもユーザーからの声で改善された。アナログでこれまで可能だったことを継承し、さらに新しい魅力が加わるというのが、ユーザーにとってのデジタルの御利益でなくてはならない」
麻倉氏は、ハイビジョン番組が余りに素晴らしいのにパッケージメディアが壊れたら永久に見れない点や、粗悪な色素ディスクからコンテンツが消える可能性、将来互換性の問題、コンピレーション作成ができない点、HDDから低い画質のフォーマットにダビングしても元のハイビジョン映像が消えてしまう点など、コピーワンスの弊害を指摘。同氏が考える「望ましい環境」を図式にして紹介した。
(2005.10.6/ITmediaライフスタイル)
Posted at 21:46
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シーフ始まる。2008.10.08 [ Wed ]
こんにちは、FakeFurです。
今日からシーフを始めることに・・・
ついにやる気が出ました。
金曜日に課金する予定。
とにかく金を稼ぐならなんでもやります。
サブのBISでコロタクをする予定。
コロタクないときは俺に耳してね(笑)
シーフをLv200まで上げる予定。いや、上げる!
最後に、
ブログのスキンの簾がまたイイb
夏って感じでかなり気にいってます。
では、シーフのレベル上げ行ってきます。(^0^)ノシ
ホンダ ステップワゴン 中古車
中古車情報 ホンダ ステップワゴン スパーダS 社外エアロ 18AW。平成 18(2003)年式、27000 km、パール。後期型・社外エアロ&18アルミ&マフラー・車高調・レザーシートカバー
中古車 > 中古車情報 > ホンダ > ステップワゴン > スパーダS 社外エアロ 18AW
福岡県
Posted at 21:46
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最悪でした2008.10.08 [ Wed ]
17時待ち合わせなのに22時までずっと…それなのに来ないんです。さっき帰ってきましたよ…冷やかしでした…大学生なんか嫌いです!笑
おへそ
ハルンボと軽く会話できるようになった。
外に行きたいときは私の手や肩を引っ張り玄関に連れて行き座り込む。「お外行くの?」と聞くと「いく」と言う。はっきりとは言わないけど。
ごはんを食べていて、まだおかずの入ったお皿を突き出してくる。「もういらないの?」と聞くと「いらない」と言う。はっきりとは言わないけど。
抱っことあんよとか、自分で選択するようになった。
こっちが言ってることをちゃんと理解してるみたい。
そして、少しづつ返事ができるようになっている。
「ドア閉めて」「おむつ取ってきて」「新聞取って」「リモコンとって」「ごみ捨ててきて」「洗濯物カゴに入れてきて」「テーブルふきふきして」とか、ちゃんとできる。あ、パシリにしてるわけじゃないよ?
「おかたづけは?」も中途半端だけど出来るし「おてて洗うとこは?」も洗面所かキッチンに行くし、「みみ」って言いながら耳さわれるし。
ハルンボが理解している体は「耳」「鼻」「口」「手」「あんよ」「ぽんぽん」「おしり」(自分のおしりはわからないらしくぽんぽんを出す。みんなのおしりは分かるんだけどな。)そして「おへそ」を見せるとなぜか大爆笑です。なんで?
Posted at 21:46
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日本オラクルとSENA Systemsが協業--ID管理システム導入の赤字プロジェクトを撲滅へ2008.09.22 [ Mon ]
日本オラクルは、同社のID管理製品群「Oracle Identity Management」の導入
支援においてSENA Systemsと協業することを発表した。
グーグル、「Gears」のワーキングプロトタイプを実演
グーグルは、「Google I/O」カンファレンスで「Gears」のワーキングプロトタイプをいくつか実演して見せた。
Posted at 05:00
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怖いのは「円高」ではなく「円高恐怖症」2008.09.22 [ Mon ]
『日経ビジネス』3月24日号の緊急特集『さらば円高恐怖症』は、数あるメディアの
記事のなかで出色だ。「円高が怖くない3つの理由」として同誌はつぎの3点を挙げている。
年金保険料100万円横領の元社保事務所係長に有罪 (産経新聞)
加入者から徴収した国民年金保険料約百万円を着服したとして、業務上横領罪に問われた社会保険庁小倉南社会保険事務所(北
九州市)の元係長、北川勝久被告(37)に対し、福岡地裁小倉支部は7日、懲役2年、執行猶予4年(求刑懲役2年)の判決を言い渡した。 判決理由で田口直樹裁判官は「国民に奉仕すべ...
Posted at 05:00
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AD: 「次世代EDI」で求められるのは、「事業継続性」を備えたサーバ2008.09.22 [ Mon ]
「事業継続性」を備えたサーバで、信頼性の高いEDIインフラを実現。次世代EDIのグローバル対応とリアルタイム性も解決。
自民党幹部から 解散否定論続々 (
東京新聞)
自民党幹部から三十一日、早期の衆院解散・総選挙を否定する発言が相次いだ。 二階俊博総務会長は、富山市内で記者団に「解散は首相の頭の中に全くない。秋口に解散などといって、世の中をばたばたさせるのは適当ではなく、解散の必要はない」と強調した。二階氏は「解散をして(難局を)回避するので...
Posted at 05:00
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大前研一:領有権を巡る21世紀の解決スタイル2008.09.05 [ Fri ]
日本と韓国の間にある小さな島・竹島を巡って、両国が領有権を主張して熱くなっている。しかし竹島は1950年代から既に半世紀ものあいだ韓国が実効支配している状態だ。日本はそのさらに半世紀前から島根県に編入しており、領有権を主張してはいる。
[クオリティ] セキュリティリスクとなるクライアントPCに保存された個人情報ファイルを把握する
情報漏えい対策に有効な個人情報ファイル探査ツール「eX PDS」は、クライアントPCに保存された様々な形式のファイルに含まれている「個人情報データ」を探査し、ファイル名、保存場所、個人情報のボリュームなどを収集します。
各クライアントPCに保存された何万個ものファイルの中から、ファイル名だけでは判断できな...
Posted at 14:56
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ダイナシティ 米投資会社と資本業務提携を協議
ダイナシティは、米デラウエアの投資会社D.B.ZWIRN&Co., L.Pと資本・業務提携の協議を開始したと発表した。DB社は、運用資産は50億ドルの不動産ファイナンスやアセットファイナンス、
上場未
上場の投資事業を行っている。
Posted at 14:56
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AD: ブレードサーバ採用事例:「高知県方式」のダウンサイジング2008.09.05 [ Fri ]
「県庁ネットワーク」にも採用されたブレードサーバ。コスト削減・工期短縮に貢献し、先進的なITインフラストラクチャを実現。
防犯チェック!:物騒な土地で戸締まりしない家
人の往来がある場所に住んでいると、だれかの目があるという安心感からか、戸締まりの意識はどうしても薄れがちになる。駅近く、商
店街からちょっと入ったところで二世帯住宅に住むOさんご家族が、まさにそう。
Posted at 14:56
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いじめの早期発見、父親ができる対策2007.10.06 [ Sat ]
最近のいじめは、昔に比べて多様になり、大人から見えにくくなっている。
前回も触れたように、あまりいじめを受けにくいように思われる強い子、元気な子、活発な子、明るい子、友達が多い子などでも、いじめられていることはある。
Posted at 05:20
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